マクロファクターがApple Watchに登場

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手首でスマートな食事管理

マクロファクターがApple Watchに対応します。スピーディな食事記録、ひと目でわかる栄養情報、そして体重記録が手首に集約。スマホを開かなくても、一貫してトラッキングを続けられるようになります。

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マクロファクターの食事日記をApple Watchで開くことができるようになります。これまで以上に手軽に、キッチンからカフェまで、どこでも食事を記録できます。

Apple Watch版では、カロリー・三大栄養素・主なビタミン・ミネラルといった重要度の高い情報を厳選して表示します。食事日記をスクロールして一覧可能で、食品を目当ての時間帯に記録したり、1日の摂取状況をひと目で把握することもできます。

使いやすさと正確さを両立するため、シンプルなインターフェースと、必要に応じて深く掘り下げられる栄養データを組み合わせています。さらに音声認識、振動機能、コンプリケーションといった機能が可能性を広げます。

手首に開く食事日記

アプリを開くと食事日記のタイムラインが現在時刻を中心に表示されます。「+」をタップすればその時間帯に食事を記録できます。スクロールすれば過去の時間にさかのぼって記録することも、未来の時間に記録することもできます。記録すると食事日記はその場で更新されます。

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あらゆる角度から食事を記録

Apple Watch版は「その場で素早く」食事を記録できるよう設計されています。

移動中でもApple Watchに話しかけるだけで食事記録を取ることができます。例えば、「コーヒーとクロワッサン」や「鶏むね肉」と言えば、候補の食品が表示されます。あとはワンタップで確定するだけ。もちろん摂取量の編集も可能です。

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これまでマクロファクターを使ってきた人なら、アカウント内に自分専用の食品やレシピが登録されているはず。これらにApple Watchからもアクセス可能です。他にもお気に入り登録した食品や、最近使った食品から選択することも可能です。食品を選んだら量を指定して記録するだけです。

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スマホ版の手早い操作感を、Apple Watchでもそのまま再現しました。電卓に着想を得た数量セレクターは、小さな画面でも操作が雑になりません。摂取量変更はワンタップ、三大栄養素まで記録するならツータップ、数字入力画面から直接入力できます。

いまを捉える摂取量一覧

スマホ版と同じように、カロリー・三大栄養素・ビタミン・ミネラルの摂取量を一覧することができます。その時点までに摂取した量と、その日の摂取目標までの残りを切り替えて表示させることができます。

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何を食べるか考えるときのカロリーチェックに最適で、電車の待ち時間にさっと確認できてしまいます。

ジムの体重記録がスマホ要らず

スマホ版では体形情報を細かく記録することができますが、Apple Watch版では体重に焦点をしぼります。ジムや病院の体重計に乗ったとき、その場で素早く体重を記録できます。

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体重は実測値と傾向値を切り替えて表示させることが可能で、画面をスクロールすれば、過去1年の体重変化を一目で把握できます。

現在地をいつも視界に

Apple Watch版は「コンプリケーション」を使用して摂取量を表示させることができます。これは食事記録に対応するので、その時点での摂取量をひと目で把握することができます。いつでも視界に入る栄養モニターのような機能が日常に溶け込みます。

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カロリー、たんぱく質、炭水化物、食物繊維といった項目の摂取量をグラフで表示することができます。これは食事記録よりも、食べ物えらびのために搭載された機能です。その時点での摂取量と摂取目標までの残りを見ることで、いつ何を食べるかを決める判断材料を提供します。

Apple Watchで新しいマクロファクター生活

Apple Watchにインストールしたら、ぜひみなさんの画面をXやInstagramに投稿してください。

マクロファクターは、App Store か Google Playでダウンロード可能です。

マクロファクターの各機能はさまざまな科学的知見を踏まえて設計されています。日本語記事で賢い使い方のヒントを紹介しています。

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